2010年7月29日木曜日

Deutsches Museum ドイツ博物館(8)中2階から見る航空機エリア


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前回も登場した大型旅客機の輪切り展示。こちらは裏側です。

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これは大型旅客機のタイヤの部分。離着陸時に機体を支えている部分ですね。

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階段を上って、中2回にあがってみます。

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あがっている最中です。

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天井に吊るしてある飛行機が間近に見えます。

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1階の展示を見てみるとこのとおり。

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中2階で存在感を放つ一品。こちらはスペースシャトルのようです。

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小型機のコクピットです。少し高い位置に飛行機があるので、窓から下を見下ろすことができます。飛行機の位置も重要ですね~

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そのほか、このフロアから見られる小型機たちをいくつか紹介します。

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次回は少しエリアを移動します。

2010年7月27日火曜日

Deutsches Museum ドイツ博物館(7)航空機エリアを行く



ひきつづき航空機エリアを歩きます。


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飛行機を後ろから。


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前輪。小さな前輪ですが、機体を支える大切な部分です。


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ファンの部分だけが展示してあります。


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存在感のある部品。


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航空機の後ろに階段が見えます。中2階にあがれば、航空機を上から見ることができます。


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大型旅客機の輪切り! 輪切りになっているのは、ルフトハンザです。


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機体の下半分が荷台、上半分が座席だったのですね。


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迷彩模様の機体。


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航空機エリア、次回につづきます。





2010年7月15日木曜日

Deutsches Museum ドイツ博物館(6)航空機エリア



しばらく記事を投稿していませんでしたが、また再開です。


ミュンヘンのドイツ博物館訪問。今回から航空機エリアです。


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このエリアには、実際の航空機や模型が空間にそのまま展示されています。


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フレーム模型。


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一つの空間にさまざまな航空機が共存しています。


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こちらはヘリコプター。


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操縦席の上に羽があるタイプの航空機です。


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銀色の機体が美しい小型機。


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小型機エリアの中では大きい部類の機体。タラップに乗ると、操縦席をのぞけます。


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写真上部に足が写っていますが。。。


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天井にぶら下がるグライダーの人形でした。


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次回に続きます。





2010年6月29日火曜日

Deutsches Museum ドイツ博物館(5)現代の船・潜水艦



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10メートルほどのプールに浮かぶ船。ここは、船体のかたちによる違いを検証する展示のようです。壁に、様々なかたちの船体が飾ってあります。


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船は順番にプールを往復します。今長い方の船が出発しました!船が進んでいるときの水面(波)の様子や、船体のゆれの様子などが観察できます。


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船のスクリューやエンジンなど、動力部分も展示されています。このスクリューは直径が約2メートルほどあります。


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操縦室の様子。子どもたちに大人気のエリアです。


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窓の外に広がる海(の絵)。それらしい雰囲気が楽しめます(^o^)


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船舶模型も、前回のものよりも、時代が新しいものになりました。


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実物大の潜水艦。


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かの有名なUボートの展示もありました。


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こちらの潜水艦は中身も見ることができます。


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地下の展示を一通りみたところで、もとの船舶展示室へ。次回は航空機エリアに移動します。





2010年6月28日月曜日

Deutsches Museum ドイツ博物館(4)ボトルシップと航海道具



前回にひきつづき、船舶航行エリアの地下展示の続きです。


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船舶模型には、ビンの中に入った、「ボトルシップ」も展示されています。


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推定600~800ml程度のビンに、小さな船が入っています。


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コロンブスが大西洋横断に使った船として有名なサンタマリア号。


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町ごとビンに入ったボトルシップもありました。船はビンからはみ出ています。


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隣の部屋では、航海に使った様々な道具が展示されています。まずは地球儀。


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手のひらサイズのコンパクトな地球儀です。


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台座付地球儀。


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地球儀の盤面アップ。


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箱入りの時計。


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そのほかに、羅針盤やコンパスなど、歴史を感じる品々が展示されていました。